A.社員設定>所定労働時間(1日平均)にて変更していただけます。
例:年間の取得可能日数が5日間、所定労働時間が8時間の場合
①フルタイム(8時間)

→所定労働時間(1日平均)を8:00と設定すると上限が40時間となります。
②時短(例:6時間)

→所定労働時間(1日平均)を6:00と設定すると上限が30時間となります。
▼あらかじめ [システム管理>勤怠設定] で時間単位の有給休暇の利用設定をしてください。

例:年間の取得可能日数が5日間、所定労働時間が8時間の場合
①フルタイム(8時間)
→所定労働時間(1日平均)を8:00と設定すると上限が40時間となります。
②時短(例:6時間)
→所定労働時間(1日平均)を6:00と設定すると上限が30時間となります。
▼あらかじめ [システム管理>勤怠設定] で時間単位の有給休暇の利用設定をしてください。