A.
切り上げ15分の概念ですが、「00・15・30・45分」にてカウントするという考え方になります。
そのため、8:40の始業時間に対して15分の切り上げ設定をしてしまうと、
8:31~8:45の間に出勤した場合は8:45からカウントされてしまい、そのため5分足りない状況になっています。
【関連記事】
Q. 勤務時間集計で30分単位で勤務時間を反映させることは可能?
【参考】
ハーモス勤怠の使い方「出勤・退勤時間の端数まるめ処理機能」とは │ HRMOS勤怠
切り上げ15分の概念ですが、「00・15・30・45分」にてカウントするという考え方になります。
そのため、8:40の始業時間に対して15分の切り上げ設定をしてしまうと、
8:31~8:45の間に出勤した場合は8:45からカウントされてしまい、そのため5分足りない状況になっています。
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